腱引き療法とリンパストレッチ整体 我孫子整体道場のブログ

腱が整えば人生が変わる!腱引き師(けんびきし)のブログ。武術の手当て法「腱引きと導引術(日本式リンパストレッチ)」で、ぎっくり腰 慢性腰痛 肩こり解消!リンパの流れを整体する。我孫子 取手 守谷 つくば 龍ヶ崎 牛久 土浦 松戸 柏 流山

武術の奥義は最高最上の健康法♪達人に学ぶヘルスケアメソッドとは?


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総合格闘技のレジェンド「平直行先生」に師事し、身体の精密な使い方を学んでいます。平先生は90年代〜2000年代初頭の格闘技ブームが始まった頃に活躍された伝説の格闘家。


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そのリングでの白熱の戦いっぷりや、愛すべきキャラクターはベストセラーとなった格闘技漫画グラップラー刃牙/バキ」の主人公「範馬刃牙/はんまばき」のモデルにもなっています。


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プロの格闘家を引退後、総合格闘技スクール「ストライプル」を設立、現在は同社の代表としてプロからアマチュアまで総合格闘術を指導するかたわら、幼児からご年配のシルバー世代まで幅広い年齢層の方々にオリジナルの健康法を伝授されています。それが平先生が長年「格闘技と武術」の修練で培ってきた経験から編み出されたボディワーク「サムライメソッド柔(やわらぎ)」です。

プロキックボクサーの下地に加えて、本家本元のカーリーグレイシーから柔術を、中国武術の大氣拳、操体法柳生心眼流から身体の精緻な使い方、身体操作法を修行研究し会得、長年積み重ねてきた知識と経験を濃縮したボディワークメソッドです。


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①生命活動の根幹である呼吸法

②身体を支える骨格と意識の使い方

③日常生活の中で最も動かす手足の正しい使い方

この3つの覚醒方法をベースに

①一人で行うセルフケア

②二人で組んで行うペアボディワーク

③身体(体)の歪みを治す武術の手当て法「導引術」

④格闘技の知恵をアレンジした「護身術」(女性には特にオススメの内容です。)


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 約60分のレッスンが終わった後の体は「なんて!快適なのー\(^^)/」肩甲骨はユルユルに、股関節はコロコロと回り始め、あたかも全身のあらゆる関節に油をさしたように、身体の動きがとても滑らかになります。

 
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このメソッドの一番の素晴らしいところは、平直行先生が直接、じきじきに手取り足取りご指導してくれること。

達人が体を触ってくれると、からだが変わるんです☆からだが目覚めると言うか、おそらく触られた部位が活性化するのだと思いますが、たとえば肩甲骨を平先生が触ってくれると、今まで動かせなかった肩甲骨の動きが出来るようになってくるんです。これは文章では上手く表現出来ないので、実際にセミナーや講座に参加して体験してもらうのが一番だと思います。平先生と場を共有することで、今まで使われていなかった「身体のスイッチ」がON!になりますよ。


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スポーツの競技者やアスリート、ヨガのインストラクターのパフォーマンスUPのためのセルフケアをはじめ、「これからジムに通おうかな?」と考えているビジネスマン、家と会社の往復だけで仕事浸けでストレス溜まっている方、夏に向けてウエスト5センチ減らしたい女性など、是非一度足を運ばれてみて下さい。ゴールデンウィークには関西〜関東でサムライメソッドのセミナーが開催されます。また、レギュラーのボディワーククラスでは見学や無料体験が随時可能です。

詳しくはストライプルのHPで!


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平直行オフィシャルサイト

http://strapple-taira.com

 

大塚ゴールドジム ボディワーククラス

毎週木曜日20:00〜21:15開催

 

行徳ゴールドジム ボディワーククラス

毎週土曜日19:30〜20:45開催

 

春から何か新しいことを始めようと思っているあなた!

是非一度覗いてみて下さいませ(*^^*) 

お待ちしています♪

 

落合のホームページです!

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腱引き療法真の実力 難治性疾患に挑む!新しい医療のカタチ 突発性難聴の改善 他


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都内のクリニックで月二回開催される「腱引き療法」の創始者「小口昭宣先生」の個人セッション。落合はアシスタントとして、丸一日受付やお客様の対応等サポートさせて頂きました。

昨年からスタートした新たな取り組み、ペインクリニック/難治性疾患の治療第一人者である「ふじた診療所」の藤田先生とタッグを組み難治性の病気、痛みや症状への対応で劇的な効果をあげています。

 

藤田先生は世界で初めて「上頚神経節ブロック」の技術を開発された凄腕の医師。現代医学の「あらゆる手を尽くしてもなかなか改善しない症状」を専門的に治療に取り組む西洋医学界の改革者です。患者さんに対するその真摯な姿勢は素晴らしいの一言です。

ペインクリニックのことは、痛みを取る麻酔医?位の知識しかありませんでしたが、実際には痛みを取るのと同時に患部の血流を改善させ、体に本来備わっている自然治癒力を回復させることを目的とした治療をふじた診療所では行っているんです。

このような藤田先生の考え方や治療の取り組みが、私達腱引き療法の目指す方向性とマッチ、タッグを組むきっかけとなりました。

 

今日も朝から難治性の患者さんが大勢お見えになっていました。医師から「もう治らない」と言われて自分で人生を終えようと考えていた特発性筋萎縮症の20代男性、数年来足の痛み(競技時の転倒による古傷)に悩まされてきた60代の元競輪選手、首(顔)が前に倒れて起こせず、辛い姿勢の50代男性、一週間入院するも変化なく医者が首をかしげる突発性難聴の30代男性、等々...

はたから見ても、かなりお辛いだろうなと思うような方達が、入れ替わり立ち代わり小口先生の施術を受けに来られてました。

「医者から見放された😢」

腱引き療法小口先生と出会ってから良く聞く言葉です!

西洋医学、現代医療において、医師の権威は絶大です。しかしながら、医師の言葉は神の声なのでしょうか?心無い医師の発言する言葉でどんなに患者さんが傷ついていることでしょう。

「もう一生治らない」

「これ以上続けても変わらない、あきらめたほうがいい」

「残された人生を大切に」

「一生車イスだね」

「手術しなかったら手遅れだぞ!」

「もううちには来なくてもいい」

「生まれつきの変形だからしょうがないだろ!」

「遺伝だからやっても無駄!」etc.

今まで、小口先生の腱引きを受けに来られたお客様が医者から言われた声の一部です(>_<)

私たち腱引き師は民間療法である腱引きの技術を用いて、お客様の痛みや不調の改善に日々取り組んでおります。手を使う手技療法ですが、言葉でも痛みや不調を軽減することが出来ます。今日も小口先生の愛情あふれる励ましの言葉に、皆さん大変勇気づけられていました。治療家の原点ですね。


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今日特に印象に残ったのは、首が前に倒れて起こせない症状。首下がり症候群、うなだれ首症候群とも言うらしい。小口先生が主要な部位を腱引きしてから運動指導。ある動作を患者さんにやってもらうと、瞬時に倒れていた首が真っ直ぐに起き上がりました!本人も驚きの笑顔です\(^^)/ 


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突発性難聴の患者さんが四人連続つづきました。皆さん何回か通院されていて、症状(聞こえる音の範囲)がだんだん改善しています。初回は60デシベルの音が認知出来なかった女性、今回は20デシベルの音を感じられるまで回復。完治までもう一息♪と言うことを知り、とても嬉しそう☆

患者さんの喜んだ笑顔を見るとこちらも嬉しい気持ちになります。あらためてこの仕事を選んで良かったな!としみじみ思いました。

今日も色んな事を学びました。

特に観察力と診断力。的確な診断によるピンポイントの施術は患者さんの負担を軽減します。診断即治療ですね。

それと、患者さんに対する説明力。

小口先生の患者さんへの説明は、解剖図(動画)を見せながら丁寧に素人でも分かるような言葉で、症状に対して改善する過程において体の中(患部)ではどういう現象が起きているのか?なぜ改善するのか?と言うことを患者本人に知ってもらうため、詳細にレクチャーします。

診断力と説明力、今の自分に足りない部分。

まだまだ勉強不足(*_*)精進します!

勉強出来る環境に感謝♪

今日もありがとうございます😆💕✨

 

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ふじた診療所

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筋整流法 腱引き療法

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身体の二大ちょうつがい(蝶番)とは?股関節と肩甲骨が固い→緩めるとこんなに!気持ちいい\(^^)/


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私の「腱引き我孫子道場」にいらっしゃる、身体に不調を抱えたお客様には共通点があります。それは「股関節」と「肩甲骨」が固まっていること。酷い方は錆びた機械のように動かない。施術の後に、ここがスムーズに動かせるようになると、皆さん一様にビックリします。「えー?!股関節ってこんなに動くんですねー♪」「肩甲骨が柔らかくなると凄く息が深くなりますね☆」

などなど...

私はこの股関節と肩甲骨を「身体の二大蝶番(ちょうつがい)」と呼んでいます。


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この二つを回し動かすと、身体全体がほぐれて開いた良い感じになってきます。

今回は股関節について☆

「四股立ちで肩入れ」


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①ガバチョ!と脚を開いて四股立ちし、肩をググッと前に入れる。

じわーっと股関節が広がる感覚を味わう。

②交互に繰り返す。

このエクササイズは股関節だけでなく、肩甲骨も意識できるので、一石二鳥のエクササイズです♪

この「股関節開いて肩入れ」は大リーグのイチローがマウンドに入るときによくやってるので、見たことある人多いと思います。


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高校の体育の時間、競技前に必ずウォーミングアップの体操として先生と一緒にやってましたね。今はこういうこと学校で教えないみたいなので残念です。

 

股関節は「エネルギーの源」と私は思っています。股関節から臍下丹田のあたりは、身体を安定させる核であり、武術でもここを中心に捉えています。臍下丹田そのものを意識することも大事ですが、股関節から意識して入ると一層安定します。

骨盤を前に倒して「グッと」腰を入れる感じにするだけで、ちょっと「やる気モード」になりますよ。仕事の合間の休憩時間や信号待ちの隙間時間などに「ググッと」やってみて下さいませ。

 

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股関節が固いと鼠径リンパの流れが悪くなり、足の冷えや婦人病(頭痛や生理痛)の要因にもなります。腱引き我孫子道場では特にこの股関節を重要視しています。股関節が機械に油をさしたようにスムーズになめらかに動かせることを目指しています。

おからだのことでお困りの方は是非一度「腱引き我孫子道場」にご相談下さいませ。

 

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日本の伝統療法 腱引きが学べる 身に付けられる伝承会(腱引き我孫子道場)


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腱引きの技術を学べる研修会、埼玉県大宮(大宮駅)で毎月第一日曜日に開催される埼玉伝承会に参加しました。

今回は受講生7名とそれをサポートするインストラクター、腱引き師16名が参加、活気溢れる研修会でした。

腱引きは一般の方からプロの治療家、アスレチックトレーナー、ボディワーカー、ヨガやウォーキングのインストラクター、バレーやバスケ、サッカー等球技のコーチ、マラソンランナーやスキー選手など競技者(アスリート)まで様々な職業、経歴をお持ちの方達が学びに来ています。

 
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前半は創始者小口昭宣先生の講義。西洋医学と東洋医学の診断法について考察、腱引きの成り立ち、歴史と変遷について詳しい説明がありました。

「腱引き」は幻の治療術。途絶えてしまっていたこの技術を創始者小口先生が発掘しその高い技術を伝承者から受け継ぎ、長い時間をかけて技の有効性を再現、現代解剖学から理論を裏付け編纂し、現代に甦らせた日本の伝統療術です。この手技療法の技術はぎっくり腰や五十肩、膝の痛みや寝違えなどの生活習慣から起きる症状の解消からバネ指や捻挫など難治性の疾患に対しても改善率が高く、治らず困っている大勢の人達に希望の光を照らしています。「腱引き」元々は武術の活法・手当術(治療法)です。昔の武術には殺法(敵を倒す技術)と活法(負傷した怪我や病気を治す技術)がありました。両者とも江戸時代には様々な流派がありましたが明治、大正、昭和と時代の変遷と武術の衰退と共に廃れてきてしまい現在に至ります。


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現在確認出来ている古い文献の中に腱引きについて書かれた書物が残っています。約275年前(江戸時代中期)に書かれているこの書物、暗号のように書かれていて、ただ見ただけではさっぱり分かりません。その内容は数名の限られた人だけに「口伝」で伝えられていました。(口伝=人が直接一対一で言葉で伝える方法)


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殺法も活法も流派の師範は「重要な技術」は誰にでも教えず、選ばれた少数の精鋭だけに秘匿されて伝えられていました。しかしながら人は必ず死にます。書物には残さず、一子相伝に近い形で人を介して伝えられた技術はやはり長い歴史の中では途中で途絶えてしまい、失伝してしまいます。腱引きが「幻の療術」と言われる所以です。私は腱引き我孫子道場という腱引きの施術院を運営しています。一度失われかけた日本の伝統療法を受け継ぐことが出来て本当に幸せです。

 
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今回は「基本上級施術士」を受講する生徒さんのご指導を担当しました。基本一級二級の基本技術に加えて、下肢(大腿〜膝)の施術について実技をマンツーマンでレクチャーしました。人に教えることはとても勉強になります。教わる立場から教える立場へ。まだまだ勉強することが山程あります。

「今日よりも明日はもっと良くなる!」

落合の生活信条です♪

今日もありがとうございます☆

 

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腱引き療法 筋整流法HP

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三脈の護身法 24時間以内に起こる生命の危険を回避する秘術

 

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所用で関西(大阪京都)へ。

定期的(年10回位)に航空機を利用しています。遠方への交通手段として飛行機、新幹線、高速バスなどがありますが、成田空港が近いこともあり、飛行機を良く利用します。


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私は飛行機を乗る前に必ず行う儀式があります。それが「三脈の護身法」です。

これは生命の危険が脈の異常として現れると言うもの。脈の異常とは?首の頸動脈と手首の脈を打つリズムが一致せず、脈動が狂っていることをいいます。

この脈の異常が現れた場合は、直ちに危険回避行動をとることで差し迫った危機から命を守ることができます。

三脈の護身法やり方」

①首の左右にある頸動脈に人差し指と親指を当て脈動を確認。次いで、その脈を取っている手の手首をもう片方の手(軽く手首を握り親指を脈に当てる)で手首の脈動を確認。

②頸動脈、手首の三ヶ所の脈動のリズムが一致していればOK!

この三ヶ所の脈動は平常時は同じリズムで打っています。しかしながら、一ヶ所でも脈動が一致していなかったら、生命の危険が迫っています。

三脈の脈動が一致せず、不揃いだった場合」

・その乗り物に乗るのは止める。

・出かける(計画)を変更する。

・旅行を取り止める。

・直ちにその場を離れ、三脈が一致する場所まで移動する。

「生命の危険とは?」

人災、天災による事故死。病気(急性の突然死)のことを指す。

 

その脈が乱れた場合、自分一人だけなら自身への危機や病気の兆候として捉える。

周りの人間の三脈が自身と同様に乱れている場合には、複数の人々を巻き込む人災や天災の知らせと考えられる。

 

私は飛行機を乗るときや、旅行に行く際に必ずこの三脈の護身法をやり、脈が乱れていないかどうか?を確認してから行動に移します。幸い今だかつて、脈が乱れたことはありません。東北の震災(津波)が起きてからもう6年です。日本は世界的に見ても天災が多く発生する国。大きな災害が起きたとき、この三脈の護身法を身に付けておけば、自分や家族、周りの大切な人たちの命を守ることが出来るかもしれません。是非、三脈の護身法をご自身で身に付けられて下さい。

 

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腱引き我孫子道

 

〒270-1175

千葉県我孫子市青山台1-12-5

最寄り駅 JR天王台駅北口徒歩🚶15分

(お車の方へ!駐車場🅿あります。)

電話番号080-9214-2495(要予約)

営業時間8:00〜23:00

定休日 毎月最終週土曜日、日曜日

 

詳しくはホームページをご覧下さい!

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花粉症対策 鼻の調整法 呼吸を良くする☆


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暑さ寒さも彼岸(ひがん)まで。

三連休はお墓参りに行かれた方も多いかと思います。春らしく暖かくなってきました。この季節、憂鬱な方も多いのではないでしょうか?花粉症の季節がやって来ました。私も30年来の筋金入りの花粉症持ちです。発症した当時(1980年代後半)はまだ花粉症の人は少なく珍しがられましたが、今はかなり患者は増えていますね。我孫子道場にお見えになるお客様の半数は花粉症のかた。鼻が詰まっていたりすると、うつ伏せ寝が(息が)苦しいので、鼻の詰まりや鼻水ズルズルのお客様には施術前に鼻の処置を行います。(あくまでも一時的ですが)鼻の通りが良くなるのでお客様に好評です。ご自分で出来るセルフケアとパートナーにしてもらう方法を紹介します。

①「ホットタオルで鼻を温める」

温めると鼻粘膜の血流が促されます。軽く濡らして電子レンジで1分チン!したホットタオルを鼻の上に乗せることで鼻の通りが良くなります。

②脇の下にボールで圧迫

詰まっている側と反対側の脇の下にボールを「グッと」挟み込む。この状態で数十秒間キープ。鼻づまりが解消します。ボールの代わりにタオルを結んでコブを作ったものでも代用出来ます。


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 ③鼻の調整点を整える

二人で

受け手は仰向け、術者は中指を鼻の1番調整点に当てて、ゆっくり呼吸をしながら氣を通します(指を当てている箇所で息を吸ったり吐いたりするイメージ)5分ほどやったら、次いで鼻の2番3番の順で、同じ要領で行います。

 

一人で

中指を鼻の1番に当てて、ゆっくり呼吸をしながら氣を通します。

次に鼻の2番3番の順で、同じ要領で行います。

パートナーがいる方は、二人で交互にやりあうとスキンシップにもなりますので是非お試し下さいませ♪

 

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〒270-1175

千葉県我孫子市青山台1-12-5

最寄り駅 JR天王台駅北口徒歩🚶15分

電話番号080-9214-2495

営業時間8:00〜24:00(最終受付22-00)

定休日 毎月最終週土曜日、日曜日

 

春先は花粉症だけでなく、体の変動が起きやすい季節でもあります。冬の間、縮んでいた後頭骨、骨盤や肩甲骨が春は動き始めます。それに伴い頭や首、肩や腰等に痛みを感じることがあります。どうしようもなく辛い痛みやおからだの困ったには、一度我孫子道場の腱引きを受けてみて下さい。施術だけではなく、生活改善のヒントなどもご指導しています。お気軽にお問い合わせ下さいませ。

 

詳しくはホームページをご覧下さい♪

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ビジネス誌に掲載されました♪カンパニータンク3月号


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経営者向けのビジネス誌「カンパニータンクCOMPANY TANK3月号」に私の腱引き我孫子道場が紹介されました。


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取材を受けたのは昨年年末。インタビューアーは元千葉ロッテマリーンズ里崎智也さん。2006年のWBCワールド・ベースボール・クラシックス⚾)では正捕手としてチームを世界一に導いたトップアスリート、現在は野球評論家として活躍されていますね。

里崎智也さんはとても楽しくフレンドリーな方で一時間の取材はあっという間に終了。

現役を退いたとは言え、プロのトップアスリートとお会いするこんな機会はなかなか有りません、私からお願いして里崎さんのお身体を短時間ですが診させて頂きました。「現役から離れて久しく運動不足なんだ」とおっしゃっていましたが、いやいや「筋肉の質」はやはり素晴らしかったです。つきたてのお餅みたいに柔らかく弾力があるのに、力を入れてもらうと鋼のように硬い筋肉!。施術家から見ると理想的な筋肉でした。現役引退後も日々のメンテナンスは欠かさずされているのでしょう。トップアスリートがトップである所以を知ることが出来ました。

その日の夜、たまたまNHKの深夜番組「ケータイ大喜利」を見ているとなんと!今朝お会いした里崎智也さんがゲスト出演されているではありませんか?!(生放送ではなく収録でしたが)さっきまで、自分の目の前に座っていた人がテレビに出ているのを見るのはとても不思議な感じがしました。

これからも里崎さんの活躍応援しています!


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カンパニータンク3月号99ページ掲載

「腱を正し、全身の循環を改善

自ら健康になる腱引き療法」

筋整流法 公認指導施術師 腱引き師 落合俊充

インタビューア 里崎智也

 

元々は石油商社の営業マンだった落合氏は、37歳で交通事故に遭い、後遺症を患って様々な治療法を試す中で「野口整体」と「腱引き」に出会ったという。その効果に感銘を受け、技術の習得とともに50代で「腱引き我孫子道場」を開業。現在は、日本古来の腱引きの理論を元に筋肉・腱の調整を行う「筋整流法」を中心に、症状に応じて複数の手技を組み合わせている。ずれた腱を正しい位置に戻すシンプルな方法により、全身の血液やリンパの流れを改善し、自然治癒力を高めるのが同施術の特長。特に患者のセルフケア指導にも力を注ぐ落合氏は、「最終的に自分の身体を守れるのは自分だけ。施術に加え、日々のメンテナンスも大切にして欲しい」と想いを語る。今後は女性を元気にすることで、男性や子供まで笑顔にしていきたいとのこと。身体が整うと同時に、心も人生も整うような道場づくりを進めていく。

 

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定休日 毎月最終週土曜日 日曜日

 

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